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【2026/05/09 02:20 】 |
電話対応の際に役立つワザ―相手の声をクリアに聞きとる方法
電話対応のときにたまにきになることの一つに、


相手の通話音が非常に小さく聞き取りにくいということがあるかと思います。


時に、聞きなおしすぎて、相手に不快感を与えることなどが
あり、それが原因でクレームになってしまうこともあるかも
しれません。


今日はそんなときに役立つトピックを!

「周囲がうるさい中での電話、相手の声をクリアに聞き取る方法」

という記事。

是非ご一読ください。


■ 周りが騒がしい状況での電話
騒音の中で電話をしていると、相手が何を話しているか聞き取れない事がありますよね。そこでよくやるのが「もう一方の耳を塞ぐ」という方法。こうすれば自分の周囲がうるさくても相手の声がよく聞こえるのでは・・・?と思いがちです。
しかし、じつわこれよりも有効な手段があります。

■ 送話口を手で塞ぐ

片方の耳を塞ぐ前に1度、相手がしゃべっている時に送話口を手で塞いでみてください。

電話というのは、自分の話す声が送話口(しゃべる方)から入り受話口(聞く方)に通じ、自分の声も自分が聴こえるシステムになっています。
そのため、周囲がうるさいとその騒音も送話口から入って自分にも聴こえてしまう仕組みになっているのです。

よって、相手の言ってることが聞き取りにくい。
もう何も聞こえないような騒音の中では効果はないと思いますが、何となくザワザワして相手の声が聞き取りにくいな、と思う場合はお試しください。相手の周囲がうるさいのではなく、自分の周囲の騒音が聞こえているだけかも!

もちろん自分が話す場合は、受話口をかこって周囲の騒音をなるべくシャットダウンしてください。これは従来みなさまもやられてきたことですね。

■ 受話器は右耳にあてよう!

おまけ的な話ですが、聞き取りにくい場合は特に、受話器は右耳にあてること!
大脳の左半分にある言語中枢が右耳につながっているため、相手の言っていることを理解しやすいのだそうですよ。


[参照:周囲がうるさい中での電話、相手の声をクリアに聞き取る方法 nanapi]
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【2011/01/02 18:34 】 | マーケティング | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
グローバル人材の採用に関して
英語を公用語にするということを公にする企業が多いですね。

社内の人間を来るグローバル化にフィットさせていく
のももちろん重要ですが、

グローバルな人材を採用していく動きも今後ますます
企業の動きとして活発化していくことが予想されます。

というよりももう活発化しているかもしれません。

今日はそんなことに関する記事。

あのSNS大手の一つのグリーがグローバル人材採用を強化し始めたという記事。

市場は動いています。




グリー株式会社は9月10日より、グリーの採用サイト内に、海外の大学に通う大学生・大学院生、外国人留学生向けに特化した採用ページを開設した。留学生採用を強化する。

グリーは現在、海外への事業展開を見据え、スマートフォンをはじめとするマルチデバイスへの対応を進めているほか、2011年中頃までに米中でオフィス開設を予定している。このような背景から、言語や地域にとらわれず人材の採用を強化すべく、今回、留学生の積極採用活動を開始した。
今回の採用募集では、就労経験のない新卒学生を対象に、エンジニア部門とクリエイティブ部門の専門職、および広告・マーケティング部門、企画運営部門、コーポレート部門の総合職で募集を行う。

[参照:グリー、グローバル人材の採用を強化 海外展開を視野 ファインドスター広告ニュース]
【2010/12/29 18:33 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
幹部・リーダー研修の実例小冊子無料ダウンロード
引き続き、リーダー研修系のネタです。

今回は、


「今まで結果を出せなかった幹部・リーダー社員が売上目標を達成できるようになった企業研修の実例を初公開!」 小冊子無料ダウンロード配信中!


という記事。


特に前置きはいらないかと思います。

一度ダウンロードしてご参考ください。




「今まで結果を出せなかった幹部・リーダー社員が売上目標を達成できるようになった企業研修の実例を初公開!」
小冊子内容

企業の未来を創る!自立発展&目標達成型人材育成
No.1女性心理マーケティング戦略×脳が喜ぶ目標達成プログラム×売上に直結する笑顔研修で
心豊かに社員を成長させ、BtoCサービス業・ビジネスを加速、企業ビジョン実現!!

第1章 多くの法人企業が陥る研修活用の落とし穴!
第2章 JWL幹部・リーダー特別研修を実施後
第3章 人間心理・潜在能力開発・組織マネジメントをフル活用したJWL幹部・リーダー特別研修プログラム

 事例1)飲食チェーン本社様 幹部・リーダー研修 脳が喜ぶ目標達成プログラム
 事例2)クリーニングチェーン本社様 幹部・リーダー研修 年間2000万円コスト削減に貢献
 事例3)飲食チェーン本社 笑顔研修 年商5億円増に貢献

小冊子著者 ラーラ岩崎

成長サービス業専門企業ビジョン実現サポート
経営(女性心理マーケティング戦略による売上アップ)コンサルタント
企業研修トレーナー

第一薬科大学卒。薬剤師として延べ2万人の患者様のカウンセリング・健康相談に乗り、好評を博す。薬局長代理として患者様のご要望を抽出し、ご要望を実現できるように経営改革・組織改革を推進、ホスピタリティー精神あふれる人材育成、増患・増収に貢献。
その後、結婚・出産を経て医療専門学校講師となり、将来をあきらめていた生徒の、本当にやりたいことを抽出、新たな道への受験をガイダンス・サポートし、学校初の国立大学バイオテクノロジー分野へ進学を喜び合った経験から、人には、無限の可能性があり、夢実現・企業ビジョン実現を応援できる経営コンサルタント&トレーナーになることを決意。

医療系経営コンサルティング会社勤務後、2001年有限会社ジャスミンワンダーランドを設立。『No.1女性心理☆マーケティングによる売上倍増経営コンサルティング』 『 個人の能力を組織で最大限活かす幹部・リーダー研修』開催中。

 成長企業の成長を加速し、企業ビジョンを実現するために、現状の強みや課題抽出、見直し、根本的課題解決を含めた個人の強みを組織で活かすオーダー
メイド幹部・リーダー研修、次世代経営者育成研修、新人研修等を得意としている。アロハ・スピリットに満ちたハワイアン・ブリージング〔呼吸法〕開発
飲食チェーン本社の海外展開やをはじめ、菓子製造直販、総合病院等、様々な分野のBtoC企業でブレイクスルーを生み出し続けている

【プレゼント概要】
「今まで結果を出せなかった幹部・リーダー社員が売上目標を達成できるようになった企業研修の実例を初公開!」
ご案内URL:http://brand-j.com/
小冊子無料ダウンロードはこちら https://ssl.formman.com/form/pc/hKDphDN7EdsCQp3K/

開催期間:2010年9月10日(金)~2010年9月30日(木)

[参照:「今まで結果を出せなかった幹部・リーダー社員が売上目標を達成できるようになった企業研修の実例を初公開!」 小冊子無料ダウンロード配信中! @ベンチャー広報]

【2010/12/28 18:33 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
リーダーの条件とは?
強い組織やチームを作る上で、

「リーダー」の役割は非常に大事な要素であると思います。

今日はそんなリーダーに関する記事をご紹介。

サッカーワールドカップでベスト16に導いた岡田監督
を参考にした記事です。

是非ご参考ください。


課長は実働部隊を束ねる要である。それは先日まで日本を沸かせていたサッカーワールドカップ日本代表チームの岡田監督の役割と重なります。

 なぜ、日本チームは連敗の淵から蘇り、ベスト16(実質的にはベスト9)になったのか。

 これには明確な理由とプロセスがあるのです。そして、その本質を理解することで私達は目の前のビジネスチームを再生し、最強のチームへと変革することができるのです。

チームのコアは明確なビジョン

 ズバリ、日本チームがどんな苦境に立っても前に進めた最大の理由は「ベスト4」になるというビジョンが選手だけではなく、スタッフや関係者全員が本気で信じて(共有して)いたからです。

 なぜ、日本のあらゆるチーム(組織)に閉塞感が漂いメンバーはヤル気を失っているのか。それは、メンバー自身が心から貢献し、実現したいと思えるチームビジョンがないからです。

 私達は心の奥底で価値が高く、自己成長に直結した仕事に関わりたいという願望を持っています。これは自分自身の価値を高めること(自己肯定感)につながっているからです。しかし、企業が掲げるビジョン(経営目標や事業目標)から私達は自分にとっての価値を見いだせずにいます。ですから、自己価値の高いビジョンそのものをチームとして創り上げることがチーム創りの第一歩となるのです。

 価値あるビジョンとは例えば、経営、事業目標そのものではなく、その目標を達成する意味や価値、その過程におけるチーム活動で得られる自己成長やチームとしての一体感などを具体化し自分にとっての価値を付加するのです。

 もちろん、チームとして社会貢献や顧客満足度への挑戦、ビジネスそのものの付加価値の向上と言った大きなテーマに取り組むことも重要です。

 そして、その取り組みの中で今、真に私達が求めているチームに対する誇りや、仕事に対するプライドを取り戻し、チームで仕事をすることがやり甲斐や生き甲斐につながり、仕事を単にお金を得るだけの道具ではなく、真に自己価値を高める意味ある手段とするのです。

 メンバーにとって最も必要なビジョンは全社的なものではなく、まずは自分が属するチームの具体的なビジョンそして自分自身のビジョンなのです。

 そのためにリーダーはビジョン構築のファシリテーター(導師)として、まずは現実的なこと「短期的にどうなりたいのか」「何ができたら嬉しいと思うか」「そのために協力し合えることは何か」などから皆で話し合い、共有します。この取り組みを定常化することで、価値あるビジョンの創造をチームとして定着させることが重要なのです。

 そして、決めたことは徹底的にやり通す。その姿勢がチームリーダーとして尊敬を生み出すのです。

チームマネジメントの本質を理解する

 チームマネジメントの本質を理解するためにはチームが成長するものであること、そしてチームの成長プロセスを熟知する必要があります。なぜ、チーム成長プロセスの理解が必須なのかというと、自チームの成長段階を認識できていないとマネジメント(打ち手)が効果的に効かないからです。


[参照:リーダーの条件 あなたは「勝ち残る組織」を創れるか 課長は「チームビルディング」の要である ワールドカップ日本代表岡田監督の役割と重ねてみる gooニュース]
【2010/12/27 18:32 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
成果が出ない営業にお伝えたえしたい心理面アプローチ
電話コール数○件、アポ獲得件数○件、商談件数○件、受注件数○件・・・・

など、営業の方々は日々、ノルマや数字との格闘をしているかと思います。


そんな中、

「活動はしているのに、なぜか結果が出ない」

そういう経験をする方、もしくはそういう現象に陥っている
部下を持つ上司の方も多く、そういう人は研修会社を検討し、
営業研修ナなどの導入を検討するということもあるかと思います。



本日の記事は、そういう成果が出ない営業に対して、
なにかのヒントになる記事がありました。

私自身非常に勉強になる記事でした。


是非ご一読ください。



 訪問件数、アポイント件数、メール件数などなど、営業活動の件数だけ見ていると誰よりも頑張っている営業担当者なのに、なぜか成果が出ていない……。人一倍努力しているのに、成果が出ていない部下や後輩はいないでしょうか。今回は、努力を実らせるためのコツをご紹介します。

努力と成果が比例しないのはなぜ?

 成果が上がらないのは「商談スキルが不足しているのではないか」「提案力が弱いのではないか」という仮説から、営業研修を依頼されることが多いです。商談のノウハウを知らない若手や、配置転換などで新しく営業の仕事をスタートした人であれば、まずは一通りの仕事の流れを理解することが必要なのは事実。ところが事情を聞いてみると、経験も長い先輩社員も成果が出ていない。過去には同様の研修を受講しているにもかかわらず、です。

 本当に「商談スキル」や「提案力」の問題なのでしょうか。営業に同行したり、日頃の訪問活動の記録を見たりしますと、確かに活動量が多いにもかかわらず、成果が出ていない。仕事ぶりは、朝早くから夜遅くまで、誰よりも頑張っています。活動内容も、事前の推測とは違い、提案もできているし、お客様の状況もヒアリングできている。人間関係も良好で、普通であれば売り上げにつながっていてもおかしくはありません。

 しかし、成果が上がらない……。一体どうしたことでしょうか。

 ある時「成果が上がらない」と言われる営業担当者の商談場面に同行しました。事前に把握していた内容に間違いはありません。お客様も信頼し、商談もスムーズ。もちろん提案もしています。全く問題はないのです。お客様も「上司のOKが出れば、進めたい」と考えているようでした。

 しかし、それからしばらくして「あの日の商談どうだった?」と聞くと……。成果が出ていないのです。8割がたいけそうな様子だっただけに、結果を聞いたわたしは驚きました。なぜ成果が出なかったのでしょうか?

知っているのにできない

 驚いたわたしは、商談場面をもう一度振り返りました。すると、成果が出ない理由として思いあたる点が1つありました。それは、商談の最後です。

 通常は、一通り提案が終わった後、YES/NOを4つのポイントで明確にします。

提案概要
お客様の意向を確認
今後の意志決定がどのように行われるのかを確認
回答はいつごろもらえるかを確認
 というプロセスを経て商談をクローズします。ところがその営業担当者は、こうしたプロセスを全く行わずに「それではよろしくお願いします」と締めくくっていたのです。

 これでは、よほどその商品やサービスの必要性を感じていない限り、お客様が話を進めることはないでしょう。お客様からすれば「今日も有益な情報をもらえた。必要なタイミングがあったら、連絡をすればいいや」あるいは「営業さんから連絡がくるまで保留」ということで終わります。それでは先に進まないのです。

 先に進めるためには、先程の1~4の手順でお客様の反応を確認するしかありません。お客様がどのように考えているのか、お客様が検討するためにほかにすることがないか――など、するべきことが明確になるのです。

 しかし、同行した営業担当者は、このプロセスを知っているはずでした。なのに、なぜできなかったのでしょうか。

「断られたくない」という心理

 営業担当者と話してみると、その理由が見えてきました。実は、人から「嫌われたくない」という気持ちが根底にあったといいます。意外なことに「断られる」=「嫌われる」と思いこんでいました。「断られる(嫌われる)」と「2度と商談できない」と思いこみ、断られない(嫌われない)ようにしていたのです。そのため、訪問や提案はできても、結論をもらうことができずにいました。

 仕事ができる上司や先輩社員から見ると、いまひとつ分かりにくいかもしれません。とはいえ「断られたくない」と考える営業担当者は多くいます。特に、受け身傾向の強い人ほど、その傾向は顕著。断られることで自分が否定されたような感覚を持ったり、訪問先がなくなることを恐れて断られないことで関係性を切らないようにしたりするという心理です。そのため、あいまいな形で訪問を終えてしまうのです。

 こうした営業担当者に対しては、どのように指導していけばよいでしょうか。

断られることで得るもの

 誰でも「NO」と言われるのは嫌なもの。仕事ができる上司や先輩であっても同じことです。異なるところがあるとすれば、仕事のできる人は「NO」と言われた時に、次に進めることを知っていることです。

 つまり「NO」の理由を知ることです。例えば「すでに同様の商品やサービスを活用している」「商品やサービスを使う余地がない(関心がない)」「予算がない」「タイミングが違う」「意思決定者が違う」――などなど。別に自分を嫌っているわけではないことはもちろんのこと、理由が分かれば、それに応じて次のアプローチ方法を取れることが分かっているのです。

 ですが「断られたくない」という人は、そのことが分かりません。もしくは頭で理解はできても、心理的な抵抗感を払しょくできません。こうした場合、以下のような手順がオススメです。

 まず、結論が出ていない案件すべてに結論を出してもらいます。1件1件電話をかけさせて、「先日ご案内した件について、その後どのような状況でしょうか」と聞いてもらいます。多くの場合は厳しいものとなりましょう(筆者の経験では、全滅のこともありました)。1件1件結論の理由を確認しながら、淡々と進めましょう。

 結果が厳しければ厳しいほど、部下や後輩は落ち込むはず。ですので全案件を完了したところで、心理的な負担を軽くします。ここは上司や先輩の失敗経験を伝えることが最も有効です。例えばスランプだった時の気持ち(焦りや不安)。どのように乗り越えたのか、乗り越えて、どのようなことが分かったのかなどをゆっくり伝えます。

 成果が出ていない人は、成果が出ている人が、スランプを抱えていたことがあるということに気付きません。自分だけで焦り、不安を感じ、自信を失くしています。そのため、前に進めないのです。そこで上司や先輩も、同じように悩んだり、焦ったり、自信を失くしてきたことを伝えれば、気持ちが和らぎます。その上で、あらためて必要な支援(営業同行する、商談のトレーニングをする)などを行い、商談の締めくくりをしっかりする習慣をつければ、成果は必ずついてきます。

 努力が実っていない人ほど、心理面での課題を抱えていることが多いものです。まずは、今までの仕事に一区切りつけ、心理面からアプローチしてみてください。

[参照:「断られたくない」気持ちが成果を遠ざける――ポイントは1つだけ 誠Biz.ID]

【2010/12/25 18:32 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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