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【2026/05/08 17:24 】 |
業務効率を上げるのに有効なPCメンテナンス
普段使っているパソコン。

日を追っていくと、動作が遅くなったりしてイライラする方
も多いと思います。


今日はそんな方に少し参考になる記事。


PCのメンテナンスは定期的に行うことが大事です。


頻度は人それぞれですが、私は月に一度データの整理をしたり、
デフラグなどを行ったりします。


今回を機に、
是非、メンテナンスの習慣をつけてください。



軽くする方法

不要なアプリケーションの削除
「コントロールパネル」→「プログラムの追加と削除」で、不要なものを削除。

画面の軽量化
「スタート」→「コントロールパネル」→「画面」→「テーマ」でクラシックを選択。
「スタート」→「コントロールパネル」→「管理ツール」→「サービス」→「Themes」を選択→右クリック→「プロパティ」→「全般」タブ→「スタートアップの種類」を「無効」にして「開始」
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」'タブ→「パフォーマンス」の「設定」→「視覚効果」タブ→「パフォーマンスを優先する」にチェック。
自動更新しない
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「自動更新」タブ→「自動更新を無効にする」にチェック。

システムエラー報告を無効
「スタート」→「コントロールパネル」→「システム」→「詳細設定」タブ→「起動と回復」の「設定」をクリック→「システムエラー」以下のチェック3つを外す。

おわりに

メモリの増設や、高速なHDDにする手段もありますが、それよりも要らないものを片付ける事から始めて下さい。

今回いくつかご紹介しましたが、この他にもPCを軽くする方法はたくさんあります。自分に合った方法を、是非探してみて下さい。

[参照:PCを軽くして動作を早くする方法 nanapi]



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【2011/01/13 18:39 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
必見!「中小企業の人材確保・育成10カ条」
表題の件、東京商工会議所が発行したとのことです。

人材教育に携わる人は読んでおいたほうがいいと思います。


今日は上記の「中小企業の人材確保・育成10カ条」に関する記事。

ちなみに、東京商工会議所のHPからも原本のリンクありました。

http://www.tokyo-cci.or.jp/chusho/10kajou/index.html


是非一読ください。


東京商工会議所は「中小企業の人材確保・育成10カ条~企業成長の源泉は人材にあり」と題する小冊子を発行した。先進事例をもとに大企業と比べて難しいとされる中小企業の優秀な人材の確保・育成策を示した。発行部数は4000部。無料配布するほか、ホームページ(HP)でも公開している。中小企業経営の一助となりそうだ。(石掛善久)

10カ条の中でも経営者にとって耳が痛いのは第10条の「経営者は教育者」。「人材に不満があるとすれば、それは人材に恵まれていないのではなく、人材を育てられないから」というものだ。

交通信号機や道路標識の設計・施工を手がける三球電機(東京都練馬区)は、2カ月間の新人研修で毎日直筆の感想文を書かせ、社長がすべてに目を通している。パソコンでなく、直筆で欠かせるのは字の乱れや濃淡などから研修に対する姿勢を知ることができるから。

最初は誤字・脱字はおろか、作文に悪戦苦闘する新人が大半だが、日を追うごとに文章力は上達するという。人材を育てるには時間も労力もかかる。それだけに簡単に切り捨てないという教育者らしさが求められると指摘している。

第8条では「中小企業らしさに誇りを持つ」と題して、社長は個性や考え方を前面に出し、従業員と相性が合わないことを恐れず、相性が合った時の強さを生かそうと訴えている。また家族的な雰囲気は中小企業らしさの要であると説いている。

産業用ヒーター、電熱器などを手がける坂口電熱(東京都千代田区)は社員第一を旨として一人ひとりの成長や各自が何か「1番」を持つことを推奨、互いに喜び合える風土づくりを目指している。毎年花見を行い、従業員に子供が生まれると社長から祝電が届く。社会貢献活動にも参加しやすくしている。中小企業は良くも悪くも代表者の個性、考え方がすべてだと指摘している。

ユニークな指摘が第9条の「真似(まね)ずに学べ」。他社の事例を知る最大の効果はヒントや気付きを得ることであり、実際にすることはまねをせず、社長が決めるべきだと述べている。

そうした点では、コミック本などの包装機械・資材を製造販売するダイワハイテックス(東京都板橋区)はHPのコーナーに顧客からの問い合わせ、クレームなどをそのまま掲載している。ユーザーの声に素直に耳を傾ける姿勢を示したものだ。

他社がそれをそのまま採用するのは難しいが、同社の方針には学ぶべき点が多いという。先進事例から学ぶべきは自社にあった仕組みや制度、文化をつくり出してきた経営姿勢にあると説明している。

第6条は「部下の育成は仕事の一部」。人材育成は社長、役員だけの仕事でなく、全社で取り組む。京西テクノス(東京都多摩市)では、仕事上のペアを親と子ほどの年齢差がある二人を選ぶ。年齢が近いとライバル意識が芽生えるが、"親子ペア"では教える側、教わる側の意欲が高まるという。

東商は中小企業の人材確保・育成を支援するため、3月に「中小企業の人材育成における特徴的な取り組みに関する調査」を実施、この中から先進的取り組みをする11社を5月から6月にかけてヒアリングし、小冊子にまとめた。

10カ条のほか、中小企業を取り巻く現状、中小企業の人材確保・育成、企業事例、東商の事業紹介が盛り込まれている。

■10カ条の提言■

(1)働くことが楽しくなるような事業分野で勝負
(2)明確な方針をわかりやすく伝えよ
(3)トップが先頭に立って必死で育てる
(4)採用ミスは致命傷
(5)人が育てば企業も育つ
(6)部下の育成は仕事の一部
(7)制度や仕組みだけでは動かない
(8)中小企業らしさに誇りを持つ
(9)真似ずに学べ
(10)経営者は教育者

[参照:東京商工会議所、人材確保・育成策を提言 中小企業の為の経営のヒント]

【2011/01/12 18:38 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
仕事でのメールが早くなるコツとは?
本日は、ビジネスメールのコツに関しての記事を紹介。

ビジネスマンにとって、今や仕事上メールの活用は
切っても切れない、そんな関係になっているかと思います。


そんな日々行う業務を少しでも効率化できれば、


その分浮いた時間を他のミッションにあてるもよし、
自分のスキルを磨く時間にあてるもよしと

自己成長につながるかと思います。


研修の際でも、この辺のことを伝えながら、
ときに、テクニック的なことを教えると、
非常に効果的かと思います。



その1 メールは早く書こう

メールを早く書くのに役立つポイントです。

■署名に全角30文字分の線を入れよう
メールは1行あたり、全角30文字程度が丁度良いです。

それは、あまり次数が横に多くなると読みづらくなるからです。また、およそ35文字を超えたメールを返信した時、中途半端な改行が多くなり、非常に読みづらい文章となります。

なので、自動的に投入される署名に全角30文字分の線(□、=等で)を引けば、入力する文章の長さを測る物差しになるわけです。

■メールは贅肉の無い文章で書こう
メールを小説のように長々と文章をつづる人がよくいます。

これでは、伝えたいポイントが判らない、もしくはポイントが漏れてしまうことがよくあります。

箇条書きを利用する、又は小見出しを利用するなどして、できるだけ贅肉を落とした文章としましょう。

その2 メールで確実に伝えよう

メールは文章なので、確実に伝えることのできるひとつの手段です。

■件名の冒頭で趣旨を伝える
件名の冒頭に「(確認)」、「(相談)」、「(依頼)」と付けましょう。冒頭に自分の伝えたいことの趣旨が伝わると、より確実さが増します。

その3 メールの印象を良くしよう

メールの印象を良くするためには、悪い印象のメールを知ることです。

■メーリングリストでお礼を言うときは、相手だけに送ろう
自分が理解した、もしくはお礼を言うのは相手だけにしよう。第三者がお礼のメールを見ても、悪い印象を持つだけです。

■転送するとき、返信するときは、あて先をできるだけ消そう
大多数のあて先が入ったメールを転送する際、そのあて先が入ったまま転送すると、肝心な文章はメールのかなり下の方になります。

メールを「転送」「返信」する時は宛先を消して、肝心な文章がすぐに読んでもらえるようにしましょう。

おわりに

いかがですか?

ちょっとしたコツで、仕事が断然早くなるはずです。仕事が早くなるこということは、ストレスも軽減されます。

たくさんのポイントを書きましたが、ひとつこなせるようになったら、次のことというように、ひとつずつ改善してみてください。


[参照:仕事が早くなるビジネスメールのコツ nanapi]
【2011/01/09 18:36 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
無駄な会議を削減する方法とは?
会社で働くビジネスマンにとって、会議やMTGといったものは、
仕事を進めていく上で、非常に必要な時間かと思います。


ただ、そのなかでも

「もっと効率的にできないか?」や「もっと建設的にできないか?」


といった思いを持つ人も少なくないかと思います。


今日は、そんなMTGや会議をもっと良いものにする方法に
関する記事をご紹介。


はてなやGoogleの事例になりますが、

次々を新たなサービスを打ち出してくる企業にはその理由が
あると感じました。


是非ご参考ください。



 「はてなブックマーク」など独自のサービスで人気のある、はてなの開発会議は、その内容をポッドキャストで実況中継したり、ユーザーからのリクエストを小さな紙片に記入し、「すぐやる」「そのうちやる」「ペンディング」「終わった」など4つのカゴに分けて管理するなどユニークなプロジェクト管理で有名です。その1つが「立って会議を行う」という方法です。

 会議でウトウトしたり、メールの返信を書いたりなどほかのタスク処理をやって集中できない人をよく見かけませんか? 立って会議をやると、個々人の集中力が増し、より短時間で結論を出そうという機運が高まります。眠そうな人がいたら、全員スタンドアップ! まず、頭がさえます。


■どこでもホワイトボード
わたしの会社でも、開発陣は朝の10分間、立ったままお互いの進捗報告を行います。最近は朝のみ、英語で報告を義務付けました。みんな、なんとか頑張って慣れない英語で報告しています。

 またプロジェクト会議は、なるべく会議室などで行わずに、ホワイトボードの前で図解を混じえ、問題を整理しながら、解決方法を書き込んでいくというスタイルを奨励しています。ホワイトボードに図示することで、問題点が自然と整理され、参加メンバー間で共有できます。文字に書くのに比べ、齟齬(そご)や誤解も少ないというメリットがあります。わざわざ会議のアポイントをメンバー間で入れなくとも、思い立ったら会議、という機動力が大事です。

 いつでも、どこでも会議ができるように、ホワイトボードはオフィスのあちらこちらに置いておくことをおすすめします。手軽にホワイトボードを増やすのであれば、キングジムの「ミーティングシート」などを使えば、即席のホワイトボードとして使うことも可能です。最後に、それをカメラで撮って、参加者全員にメールで配布すれば、議事録代わりにもなります。


■20%ルールだけでない、Google の効率的な会議進行に学ぶ
 Googleは、その優れたサービスだけでなく、独特のワークスタイルでも知られる会社です。例えば20%ルールというものがあり、業務時間の20%(つまり、週に1日)は、現在の業務とは関係ない新しいサービスの研究や開発に費やしてもいいというルールになっています。これは、以前述べた付加価値領域にあたる部分ですね。

 なるべく多くの時間をプログラム開発にあてるべき、と考えるGoogleでは、会議や時間管理の方法も特徴的です。「ライフハッカー」に掲載された、その時間管理法を紹介しましょう。

時間配分付きアジェンダ:議題ごとに予定時間を付けて事前に配布します。時間内にどのレベルまで到達すべきかを参加者全員で共有でき、スタートアップが早くなります。

議事録と巨大クロックのリアルタイム投影:議事録係を決めて、議事録を会議の進行と同時にプロジェクタで映し出します。そのため、参加者全員で合意事項をその場で確認することができます。また、大きなタイマーもプロジェクタで映し出し、参加者に時間を意識させます。

短時間会議をたくさんこなす:5分、10分といった小さな単位の会議をプロジェクトやテーマごとに、細切れに行うことで、会議だけで1日の予定が埋まるようなことを防ぐし、会議の間が30分開いてしまうような無駄も防ぐことができます。

オフィス・アワーは誰でも上司に相談可能:一定の時間帯をオフィス・アワーに設定し、部下はその時間帯であれば、自由に上司のオフィスを訪れて相談ができます。米国の大学で行われている習慣をオフィスに応用したものですが、Googleらしい制度ですね。


 5分、10分でカタが付く会議というものは多いはず。そうしたマイクロミーティングをたくさんこなせるように、会議集中タイムを作っておくと便利です。部下にとって忙しい上司の時間をとることが生産性向上のネックになっていることも少なくありません。管理職は十分気をつけましょう。

[参照:無駄な会議を削減するはてなやGoogleの方法――立ち会議、ホワイトボード、マイクロミーティング 誠Biz.ID]
【2011/01/05 18:35 】 | マーケティング | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
営業研修にipadを導入したらどうなるか?
電車に乗るとipadを使っている人もちらほら多くなってきました。

そんなipadで使えるWebカタログを営業マン向けに使えるサービスと
して提供したというリリースを見つけたので共有します。


そのうち営業研修やプレゼンテーション研修の一貫で、
「ipadの使い方」みたいな研修も増えてくるのかな~とか
考えました。


近い未来かもしれませんね。


株式会社日本マーケティング(本社: 東京都新宿区)は、iPadを用いた営業向け電子カタログソリューション「AnyPad for Sales」を2010年9月27日より提供開始いたします。

「AnyPad for Sales」は、iPad上で動作するマルチメディアカタログ閲覧アプリケーションと、カタログ データを一元管理および配信するクラウドサーバシステムの統合ソリューションです。主に外回り営業での 利用を想定し、オフラインでのカタログ閲覧や、絞り込み方式でのスピーディなファイルアクセスを可能に しております。

大量のカタログとともに写真や動画などの資料を1台のiPadに格納することで、視覚に訴え説得力のある プレゼンテーションが可能になり、さらに商談中に明らかになる顧客のニーズにも臨機応変に対応すること ができます。カタログデータはクラウドサーバで一元管理されるため、カタログの追加や変更があった場合 にも、複数台を簡単に同期して常に最新のカタログを利用することができます。

今後、日本マーケティングでは「AnyPad for Sales」の販売を促進し、2011年3月までに100社への導入 を目指すとともに、引き続き最新のインターネットテクノロジーを活用したマーケティングソリューション の開発を行って参ります。

※iPadは、Apple Inc.の商標です。

[参照:iPadを用いた営業向け電子カタログソリューション「AnyPad for Sales」を提供開始 Cnet]

【2011/01/03 18:35 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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