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電話対応は、自分が新人のときの研修で
「受けた電話は会社の代表という意識を持って」 と先輩方から教わった気がします。 今回ご紹介する記事では、その電話対応の必要性を痛感させられる内容です。
特に、通販業者などのところは、なるべく経費をかけたくないので、 電話対応などに関しては、電話を受ける個人の人にまかせてしまいがち。 電話対応も一つの販促策。ここをこだわることで、売上は大きく変わるのかも しれません。 そういう意味では、電話対応研修も売上強化策の一つだと思わされる記事でした。 研修の情報が集まるブログ 研修における情報ログを残すブログ 情報ポータルabout企業研修 PR |
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タイトルの件で、「そういえば・・・」と思わせられるブログ記事を発見!
たしかに手帳をつけてとか、googleカレンダーなどのスケジュールツールを 使ってスケジュール管理はしていますが、たいてい予定通りにはいきません。 作業レベルの仕事は家でやったりしているのを考えると、これができるのも 若いうちなのと、まだできる範囲内の仕事量だからなのかなと。 上記にもあるように、部下の管理やプロジェクトをいくつも持つようになると 自転車操業的なやり方には限界来るかもしれません。 |
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前回のeラーニングの話題に続き、yahooニュースで見つけました!
今回はアニメを使ったオンライン講座という新サービスの記事。 こういう学び方もありかもしれませんね! ソフトバンク クリエイティブが、社会人のマナーの基礎知識をアニメで習得するオンライン講座「アニメDEマナーレッスン短期集中ゼミ」を開講。PCのほかiPadやiPhoneでも利用でき、移動中も学習できる。 PCだけでなく、iPhoneやiPadにも対応しているところがいいですね! 企業研修を学ぶブログ 社員教育を学習するブログ 企業研修を学習する備忘録ブログ |
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マイコミジャーナルから、タイトルに関する記事見つけました!
企業にとって、経営になくてはならなくなったITをうまく活用していくために、 その活用方法を指南するベンダの役割というものが非常に重要となっていきます。 特に情報システム業界の人は、知っておく必要がある記事かと思います。 社団法人日本コンピュータシステム販売店協会(JCSSA)は、6月8日、東京・内幸町の帝国ホテルにおいて、JCSSAサマーセミナーを開催。そのなかで、経済産業省の支援のもと、社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)との協力で推進している「情報システムの取引者育成プログラム」について、その概要を明らかにした。情報システム取引者育成プログラムは、情報システムの信頼性向上とトラブル防止のために用意された制度で、情報システム取引のリスク、法的知識を有す人材を育成することを目的としている。講師を務めた情報システム・ソフトウェア取引高度化コンソーシアム委員兼取引意識向上策検討ワーキンググループ主査であり、CSAJ常任理事の板東直樹氏(アップデートテクノロジー 代表取締役社長)は、「このプログラムは、ベンダやシステムインテグレータが、情報システムの専門家としての説明責任を果たすこと、公平で適切な契約実務を実現すること、さらに、ユーザーとの協働によるプロジェクトを推進することで、信頼性の高いシステム構築を実現するとともに、システム構築に際して、ベンダとユーザーとの間で発生しやすいトラブルを回避できる人材の育成を狙っている」とした。プログラムは、制度説明会、研修講座、修了テストの3段階で構成。経済産業省作成のe-Learningコンテンツの内容を学び、その習熟度を修了テストで判定し、合格者には修了証を発行する仕組みとなっている。プログラムの策定に当たっては、JCSSAおよびCSAJの会員企業による合同契約検討委員会構成メンバーを軸として、コンテンツワーキンググループ、制度ワーキンググループで活動を開始。2007年4月には、ベンダとユーザーの間での契約提携や変更管理手順に至るまでの取引ルールやモデルプロセスや契約に関するドキュメントを例示した「モデル契約第一版」を、2008年4月には、ITの専門家がいない中小企業などを対象にシステム構築を行うベンダが活用することを前提とした「モデル契約追補版」を公表し、これらの活用に即した教育プログラムとしている。「モデル契約第一版およびモデル契約追補版では、これまでの情報システム構築のトラブルに関する判例をもとに、ベンダに求められる義務や契約すべき内容、またはユーザーの義務などを網羅しており、ベンダとユーザーの役割と論点が整理されたものとなっている。これにより、適切な形態の契約が選択でき、特有の問題に対応できる契約手順が提供される」という。研修では、業界を取り巻く課題と留意すべき行動指針、法的な責任、契約手順といった内容が盛り込まれ、「ベンダの法的責任の正しい理解と、契約上のリスクを回避する契約テクニックを習得することができる」とした。なお、同プログラムは、今年7月から実施に移す予定であり、午前9時から午後5時30分までの1日をかけて講習とテストを実施する。費用はJCSSAおよびCSAJ会員企業は1万8,000円、会員外は3万6,000円。講師には、モデル契約第一版およびモデル契約追補版の策定にも関わったブレークモア法律事務所の所属弁護士があたり、「多くの判例を理解している弁護士により、直接教育が行われるという点でも効果が高いものになる」としている。修了者の認定は3年間の期限となっており、更新後は5年期限となる。 社員教育という課題に効く情報ブログ 企業研修情報ブログ 経営課題である人材育成について考えるブログ |
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タイトルの件、ユニークな記事なので掲載します。
地域に即した経営や課題への対応に力を発揮する「ソーシャル・アントレプレナー(地域経営人)」の育成・誘致を目的に行っているとのこと。 企業や大学、市民団体などをターゲットにしてるとのことなので、地域に特化した営業をかかえる企業などには参考になるかもしれません。 八王子の通信機器メーカー「エイビット」(八王子市南町)は6月1日、企業や大学、市民団体などをターゲットにした多目的施設「エイビットスクエア」(同、TEL. 042-655-7355)を開いた。 同施設は地域密着型の人材育成センター。「八王子に知を集結させ、世界に通じるビジネスを生み出そう」と、同社の檜山竹生社長や多摩ニュータウン・長池公園エリアで地域活性化に取り組むNPO法人「フュージョン長池」の富永一夫理事長が中心となり、昨年5月ごろから設立に向けて準備を進めてきた。 目指すのは、地域に即した経営や課題への対応に力を発揮する「ソーシャル・アントレプレナー(地域経営人)」の育成・誘致。周辺地域で働く人や学生、行政関係者などが相互に交流を図ることができる場としての役割も果たす。同社社屋の1・2階部分に、打ち合わせスペースや50~80人規模の講義などが行える多目的ホール、図書館、自習コーナーなどを開設。専属のスタッフが常駐し、ヘルプデスクとしての機能や企業間、企業と学生の間などを結ぶコーディネーターなどとして働く。 通常は同社の展示スペースやミーティングスペースなどとして使うが、事前に申し込むことで一般も利用可能。既に市が50歳以上の人を対象に行っている起業支援プログラム「はちおうじ志民塾」の講義会場としての使用が決まっている。「昨年までは、市の複数の公共施設で開講されていたが、今年度から全講義がエイビットスクエアで開講されることになった」とスタッフの宮代さん。 ただ、利用規約に関してはまだ調整を図っている段階。「初年度はテストマーケティングとして、利用者のご意見などを伺いながら、次年度をめどに内容を確定していきたい」という。 大学などと協力し、インターネットを使ったオンデマンド講義やアーカイブ化なども進めていく。施設内には動画配信サービス「Ustream(ユーストリーム)」のスタジオにもなる「USREAM STUDIO HACHIOJI」を設け、1日に市長などを迎えて行った開所式の模様は、実際にネットを通じてライブ配信した。今後は地下に専用スタジオを設置する計画も進める。「映像系の企業や学生などの皆さんにご活用いただきたい」と宮代さん。 社員育成に役立つ情報ブログ 企業研修についての気になる情報ブログ 企業の人材育成について考えるブログ |
