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【2026/06/09 05:05 】 |
「第11回 ビジネスコンプライアンス検定」の受付は7/11まで!
ビジネスメールという、今の時代お客様や取引先とのコミュニケーションツール
として当たり前のメールに関する記事。

「デキる」という部分が興味をそそったので、発信します。

是非ご参考ください!



“デキる”メールは何が違う?

では基本のメールからさらにステップアップするには、どうすればいいのでしょうか?早速具体的なテクニックを見ていきましょう。

■相手の心をつかむメールの3原則、「KST」
■メールの冒頭から法人名・フルネームの名前で書く
■私的なことを冒頭で「短く」書く
■ほめられても謙遜しない
■相談・愚痴メールは受容して聞く
■「ここだけの話」を聞きだすには、自分から失敗や醜態をさらけだす
■「お礼をしたい」と言われたら、「こうして欲しい」とはっきり書く
■お中元、お歳暮等のお礼メールは画像添付で


最初の「KST」とは、「K=共感・尊重、S=賞賛、T=丁寧」を表しています。相手の心を掴むには、まず「相手の言いたいことに共感し、尊重する。そしてその意見・行動を賞賛し、丁寧にその意見を書く」ことが大切。受け取った相手がどう感じるかを考えて文面を練ってみましょう。送る相手にもよりますが、相手との距離を縮めるには、自分の近況を少し付け加えたり、お礼のメールには画像を添付するのも効果的です。また相手の名前を「法人名・フルネーム」で書くのは、同じ名字の人がいた場合の混乱を避ける意味でも便利ですね。

<“上手い”メールはどんどん真似てみよう!>

毎日大量のメールを送信する場合は特に、よく使う文面をあらかじめテンプレートとして用意しておくと便利です。また、自分が“上手い”と感じたメールの文面は、どんどん真似てみるのもオススメ。特に「お詫び」のメールは難しいので、自分が受け取った際に印象が良く感じたお詫びメールはぜひ参考にしてみましょう。

<適当になりがち?「件名」の付け方>

メールの書き方というと、つい本文の書き方にばかり目がいきがちですが、実は相手が一番最初に目にするのが「件名」です。こちらのエントリーによれば、効果的な件名を付けるポイントは次の通りです。

■具体的に書く
■文字数は20文字程度に抑える
■「緊急」「重要」などを付記して注意を促す

件名は、簡潔にまとめつつも具体的にするのがポイント。例えば臨時休業のお知らせメールの場合なら、「お知らせ」よりも「臨時休業のお知らせ」が適切です。件名が具体的でないと、他のメールに埋もれて見落とされてしまったり、場合によっては迷惑メールのように見えてしまうかもしれません。また、特に重要な内容や急ぎの場合は、件名に「重要」「緊急」などと書き添えておくと効果的です。「件名だけでどんな内容なのか想像がつく」のが理想ですね。

[参照:「印象も効率もアップさせたい!“デキる”ビジネスメールの書き方」 はてなブックマークニュース]




研修の情報が集まるブログ
研修における情報ログを残すブログ
情報ポータルabout企業研修
社員研修と企業研修の情報を!
PR
【2010/07/21 17:27 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
“デキる”と思わせるビジネスメールの書き方とは?
ビジネスメールという、今の時代お客様や取引先とのコミュニケーションツール
として当たり前のメールに関する記事。

「デキる」という部分が興味をそそったので、発信します。

是非ご参考ください!



“デキる”メールは何が違う?

では基本のメールからさらにステップアップするには、どうすればいいのでしょうか?早速具体的なテクニックを見ていきましょう。

■相手の心をつかむメールの3原則、「KST」
■メールの冒頭から法人名・フルネームの名前で書く
■私的なことを冒頭で「短く」書く
■ほめられても謙遜しない
■相談・愚痴メールは受容して聞く
■「ここだけの話」を聞きだすには、自分から失敗や醜態をさらけだす
■「お礼をしたい」と言われたら、「こうして欲しい」とはっきり書く
■お中元、お歳暮等のお礼メールは画像添付で


最初の「KST」とは、「K=共感・尊重、S=賞賛、T=丁寧」を表しています。相手の心を掴むには、まず「相手の言いたいことに共感し、尊重する。そしてその意見・行動を賞賛し、丁寧にその意見を書く」ことが大切。受け取った相手がどう感じるかを考えて文面を練ってみましょう。送る相手にもよりますが、相手との距離を縮めるには、自分の近況を少し付け加えたり、お礼のメールには画像を添付するのも効果的です。また相手の名前を「法人名・フルネーム」で書くのは、同じ名字の人がいた場合の混乱を避ける意味でも便利ですね。

<“上手い”メールはどんどん真似てみよう!>

毎日大量のメールを送信する場合は特に、よく使う文面をあらかじめテンプレートとして用意しておくと便利です。また、自分が“上手い”と感じたメールの文面は、どんどん真似てみるのもオススメ。特に「お詫び」のメールは難しいので、自分が受け取った際に印象が良く感じたお詫びメールはぜひ参考にしてみましょう。

<適当になりがち?「件名」の付け方>

メールの書き方というと、つい本文の書き方にばかり目がいきがちですが、実は相手が一番最初に目にするのが「件名」です。こちらのエントリーによれば、効果的な件名を付けるポイントは次の通りです。

■具体的に書く
■文字数は20文字程度に抑える
■「緊急」「重要」などを付記して注意を促す

件名は、簡潔にまとめつつも具体的にするのがポイント。例えば臨時休業のお知らせメールの場合なら、「お知らせ」よりも「臨時休業のお知らせ」が適切です。件名が具体的でないと、他のメールに埋もれて見落とされてしまったり、場合によっては迷惑メールのように見えてしまうかもしれません。また、特に重要な内容や急ぎの場合は、件名に「重要」「緊急」などと書き添えておくと効果的です。「件名だけでどんな内容なのか想像がつく」のが理想ですね。

[参照:「印象も効率もアップさせたい!“デキる”ビジネスメールの書き方」 はてなブックマークニュース]



社員教育という課題に効く情報ブログ
企業研修情報ブログ
経営課題である人材育成について考えるブログ
【2010/07/21 17:26 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
製造業の人材育成について。日印ビジネスを考える。
今回は、今中国とならんで注目されているインド市場に関して。

最近の、カンブリア宮殿でもありましたが、
iPadの制作関係者の3人1人がインド人という話もちらっと
聞いたぐらい、インドの人材に関しては、今注目なのかと
個人的には思っております。

そんな中での今回の記事です。


「日本企業とのコラボレーションは具体的にどのような形を考えているか」「製品開発のための特定のパートナーはいるか」――。5月26日、JICA研究所(東京都新宿区)で行われたBOP(Base of the Pyramid)層向けの簡易冷蔵庫「チョットクール」の開発に携わったインドの大手財閥「ゴドレジ」のゴパラン・サンドラマン副社長によるビジネス講演会で、参加者から次々と質問が投げかけられた。

熱心に質問し、サンドラマン副社長と議論を交わしたのは、新興国ビジネスのヒントを得ようと集まった日本企業の関係者ら79人。サンドラマン副社長は「今後、さらに品質を向上させてコストを削減することを考えており、日本がそのための技術を持っていれば、積極的にコラボレーションしたい」などと答えた。

VLFMの手法でニーズをつかむ

BOPは、年間所得が3,000ドル未満の開発途上国の低所得者層。世界中で約40億人が相当するといわれており、将来的な「ボリュームゾーン」として彼らを対象としたビジネスが世界的に注目されている。

「チョット」はヒンディー語で「少し」の意。チョットクールは、コンプレッサーも冷媒も使用していない、容量43リットルの小型冷蔵庫で、重さ7.8キログラムと持ち運びにも適している。5~15度での保存が可能で、価格は3,250ルピー(約7,150円)~3,500ルピー(約7,700円)。8月に発売を予定している。インドで販売されている冷蔵庫は最も安い価格帯でも6,000ルピー(約1万3,200円)で、インド人の80パーセント以上は冷蔵庫を所有していないという。

サンドラマン副社長は、JICAが2007年から支援している「インド製造業経営幹部育成(Visionary Leaders for Manufacturing :VLFM)プロジェクト」に参加、プロジェクトで学んだ、金魚鉢の中に飛び込んで初めて金魚の生態を理解できるという「金魚鉢理論」に基づいた手法でチョットクールの開発に取り組んだ。

その手法とは、BOP層が暮らす地域に何度も通って潜在的なニーズをつかむこと。その過程で、彼らは毎日、または隔日で必要な食材を購入するため、冷凍機能や大容量の冷蔵庫は不要で、15平方メートルほどの家に住んでいることからコンパクトさが求められていることなどに気づき、チョットクールの開発につながったという。

伸び悩む製造業を人材育成で支援

インドは、新興国BRICs(ブラジル、ロシア、インド、中華人民共和国)の一員として世界の注目を集めている。しかし、経済成長はサービス業などが中心で、雇用効果の大きい製造業は伸び悩んでいる。

インド政府は「製造業の競争力強化」を重点政策として、GDPに占める割合を16パーセント(2009年度)から25パーセント以上に高めることを目指しており、JICAに支援を要請。筑波大学の司馬正次名誉教授をプロジェクトのチーフアドバイザーとして迎え、研修を通じた人材育成システムの確立を目的としてVLFMプロジェクトが始まった。

プロジェクトの目的は、製造業の経営手法をインドの製造業の幹部に伝え、業界の変革を担うビジョンを持ったリーダーを育てること。CEO(最高経営責任者)コース、上級幹部経営コース、中級幹部経営コース、中小企業育成コースの4コースで構成されており、製品のコンセプトづくりからアフターサービスまでを含めた総合的な「ものづくり」に重点を置いている。

さらに詳しくは・・・

[参照:「製造業の人材育成支援でBOPビジネスのモデルも開発(インド)-研修を通じて日印のビジネス情報交換も-」 jica]



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【2010/07/21 17:26 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
オフィス2010の「BIスキル検定」とは?マイクロソフトと人材派遣会社による協業
タイトルの記事が、プレスリリースでありました。

派遣社員に限らずですが、仕事で役立つスキルがないと
職になかなか就くことができないこの市況の中、

OAのこういう資格を設ける意味というのは大きいと思います。


マイクロソフトは2010年6月15日、人材サービス会社のパソナグループと、人材の育成強化で協業する、と発表した。

 企業の IT 活用促進と新たな雇用機会創出が目的で、企業経営層の意思決定をサポートする BI(Business Intelligence)に秀でた人材の育成を強化する。

 両社は、BI スキル向上や実践に役立つ「Office 2010」向けテンプレートや手法などのコンテンツを共同で開発、Web サイト経由で提供する。

 また、パソナグループは、同グループの派遣登録者に対してこれらコンテンツのオンラインセミナーなどを実施するほか、Office ソフトの基本操作スキルから経営支援に繋がる応用技術のあることを証明する「BI スキル検定」を、マイクロソフトの監修のもとで創設する。

 両社はこの協業で、今後1年間に3,000名のパソナグループ派遣登録者が「BI スキル検定」を受講できるよう取り組む。

[参照:「マイクロソフト、オフィス2010の「BIスキル検定」開始」 YOMIURI ONLINE]


今回は、派遣社員にまずは広めていくとのことでしたが、今後新人研修や、
企業の昇給基準の1つとして設けるなど、様々な活用が見出せそうな資格です。

OAというのは、ビジネスシーンでは必須のスキルなので、
OAスキルを客観的に評価できる資格として普及していって欲しいなと思います。


人事総務の方必見!研修に関する情報を集めたブログ
社員育成に役立つ情報ブログ
企業研修についての気になる情報ブログ
【2010/07/21 17:25 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
コーチングでは人材が育たない!?
人材育成というのが各企業の経営課題として危機感を募っている昨今、
流行している研修テーマの1つに「コーチング」があります。

その「コーチング」に関しての記事があったので、抜粋します。


―― コーチングの問題を指摘されていますね。

 針生 ええ、コーチングでは解決策にならないのですよ。特に若手については。

コーチングというのは上司が若手とか中堅の社員たちの相談に細かく対応し、「君は何をやりたいのか」などと励ましているわけでしょう。しかし、最近のゆとり世代のような若手は自意識が過剰であり、「君のゴールはここだ」と明言して、引っ張ってやらないと。

日産自動車はコーチングで成功していることで有名ですね。そこでは上司が部下の強みとか弱みをしっかり指摘し、どこに向かうべきかをうまく示して、成功しているようです。最もダメなのは若手の甘い自己認識を放置することです。会社が何を求めているのか、そこをしっかり決めて、理解させるようにしないといけません。

ミドルアップダウンの消滅

 ―― 針生さんの目から見て、日本企業の人材育成での問題点はどこでしょう。

 やはりホワイトカラー職のミドルでしょうか。大企業で最も人材が質的に不足しているのはミドルのホワイトカラーです。これを育てることが簡単ではない。技術者は求められるスキルがしっかり分かります。だから、育てやすい。ホワイトカラーは営業職とか、企画職でしょう。ここは明確な育成方法がないから、難しいのです。

 日本企業の強さはホワイトカラーのミドルにありました。「ミドルアップダウン」という言葉がありましたが、それが消えつつある。以前は米国的なトップダウンがもてはやされたが、それもうまくいかない。ここを何とか解決していかないとだめです。

 ―― クレイアではミドルの調査もされていますね。

 毎年、ビジネスパーソン1000人調査というのをやっています。昨年の調査ではやはり、管理職であるバブル入社組の問題点が明確になっています。

 2005年当時の20歳代の若手向けの調査と比較しても、2009年には「頼りにならない」「面倒を見てくれない」との回答が2~2.5倍に増えていますよ。昨年ぐらいから、バブル入社組が大量に管理職になっていることが影響しているのでしょう。

 リーマンショック後の景気悪化で、自らの業績目標の達成を優先し、部下の面倒を見ていられないということなのでしょうか。

課長になれないバブル世代が組織に沈滞生む

 ―― バブル世代の処遇は難しい課題になっているようです。

 課長になれれば、良いのですが、バブル入社組は大量採用だったので、課長になれない層もたくさんいます。課長補佐のようなポジションにつけられています。そうすると、どうしてもモチベーションが落ちてきますよね。日本の企業の組織において、沈滞感を生んでいます。

 そして、バブル世代の次は「就職氷河期世代」ですよね。この世代も課長になれないバブル入社組を見ています。だから、意欲が落ちている。

 もう1つ特徴的なことがあります。就職氷河期世代は長い間、部下が入って来なかったので、自分で何でもかんでもやる習慣ができています。後輩のゆとり世代に任せるのかどうか。ここで重要なのは自分でやるより、人にやらせることの大切さを上司が理解させられるのかどうか。


プチバブル世代を見極めよ

 ―― ゆとり世代についてはどう思われますか。

 中学校からゆとり教育を受けた世代が今年春に新社会人になりました。ただ、その前の世代も、大きな問題になるかもしれません。ゆとり教育を一部でも受けている層であり、私は「プチバブル世代」と呼んでいます。

 2006年から2008年に大学を卒業し、入社した若手です。この間だけは日本企業が業績改善のために、ものすごく採用を増やした。楽に入社できた人も多い。ですから、この世代が本当に優秀な人材として活躍するのか。企業はそこを見ていく必要があるのではないでしょうか。

 ゆとり世代はやはり、草食系であり、なかなか難しそうです。父親がリストラされるのを見てきた世代であり、安定志向が高まっている。村上ファンドとか、ライブドアとかを見てきたから、出る杭は打たれることをよく分かっている。もう1つ問題なのは自己認識が甘いことでしょうか。自分の能力を回り以上に高く評価してしまう傾向があることです。個性尊重教育の影響がくっきり出ています。

東大から何人採用できたは自慢にならない

 ―― ゆとり世代が入ってくる以上、新卒採用がこれから一段と重要になりそうですね。

 ゆとり世代は甘やかされています。ですから、なぜ、この会社を選んだのかを聞くと、「自分の話しを一番よく聞いてくれたから、入りたくなりました」なんて言っています。他社では「自分の意見に反論されたから、嫌になった」とね。

 昔はリクルーター制度がしっかりしていました。それが機能していたから、学生を見極めることができました。今はそうではないでしょう。採用がうまくできないから、新人を育てることがさらに難しくなっています。特に重要なのは褒めてばかりいてもダメということです。

 入社したばかりの若手をどう厳しく育てていくのか。そこを人事部がしっかり考えないといけません。東京大学から、今年は何人採用できた、なんていうのは自慢にもなりません。

 ―― 厳しく育てたら、辞めてしまいませんか。

 そうかもしれません。厳しくするにも、若手にしっかりと仕事をさせないと。昔の企業は余裕があって、若い連中にも、「おい、お前、少しやってみるか」だったわけですが。それが成果主義の影響で難しくなっている。若手が失敗すれば、それで仕事が回らなくなりますしね。

 しかも、ゆとり世代だから、なおさら、大丈夫か、という感じになります。疑似的に若手に失敗させる研修が必要かもしれません。ゆとり世代はなぜか、自分たちは優秀だと誤解していますしね。


負け組を復活させるサイバーに学べ

 ―― 成果主義でうまく若手を育てるような企業はあるのでしょうか。

 サイバーエージェントは学ぶべき企業でしょう。人材を社内にとどめておくということではうまくやっています。

 ビジネスですから、社員は勝ったり、負けたりするでしょう。成果主義だと勝ち組と負け組に分かれやすいのです。サイバーは負け組にも、次のチャンスを与えて、復活させる仕組みができています。ここがポイントです。成果主義では上から2割が勝ち組になっているケースが多い。真ん中の6割が、上を目指すはずだったのに、ここの意欲が落ちている。まるで「負け組」かのような感じです。

 後はソフトバンクに注目していますね。あそこは中堅は中途採用、若手はプロパーという組織構造になっています。中途採用の中堅が、新卒の若手をうまく育てているのではないでしょうか。


[参照:「コーチングで若者は育たない」 日経ビジネスオンライン]



「受身社員と能動社員」、「バブル世代とゆとり世代」「成果主義」
など議論のテーマになりそうなキーワードが多々ありました。

人材を育成するというのは、企業の永遠のテーマであり、
サービスや商品と一緒で、時代や景気の変動に伴って、
その指導方法や研修内容は変化させていかなければいけないのかも
しれません。

その変化を柔軟に取り入れることができる企業が将来の勝ち組企業になるのでしょう。



ビジネスマナー研修
【2010/07/21 17:25 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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