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【2026/05/31 06:52 】 |
メールは24時間以内に返信しましょう!
タイトルで結論を言ってしまいました(笑)

今日は、以前も投稿したかもしれませんが、メールに関する統計情報の記事。

ビジネスメールにおいて、どういう時間間隔で返信するのがいいのか、
またはどういうスピードで返信をもらいたいかなど、

コミュニケーションにおける非常に重要な、「タイミング」がわかる記事かと思います。

一度ご確認ください。


アイ・コミュニケーションが実施した「ビジネスメール実態調査2010」では、メールをチェックする頻度や、返信のタイミングなどについての設問を用意した。まずどれくらいの頻度でメールを確認するかについてだが、「1日に1回以上」メールをチェックしている人が合計で99.14%にのぼり、31.85%の人が「メールが届いたらその都度開く」と回答している。時間帯を決めず、頻繁にメールを確認している人が多いことが分かる。

 メールソフトの中には、メールが届いたらその都度アラートを出して受信を知らせてくれるものもある。一見便利そうな機能だが、これによってメールを受信する度に意識がそちらにいってしまい、仕事の集中力が落ちている可能性も否定できない。一定期間だけ集中をしたいときは、そうした機能は無効にしておいた方が良いだろう。

 次にメールの返信時間について。メールの返信をいつまでに欲しいか尋ねたところ、半数近くが「24時間(1日)以内」に欲しいと回答。「30分以内」(7.46%)、「1時間以内」(9.61%)など、かなり短時間の回答も合計で17.07%を占めた。

 メールの返信は、人によって待てる時間が異なる。相手によって対応を変える必要がありそうだ。

 ただ一つ言えるのは、返信があまりに遅いと、それだけで相手の心証を損ねる危険性があること。一度に全ての内容に回答できない場合も、回答が出そろうまで待つのではなく、メール受信の連絡や回答がいつまでにできるかなどの第一報を送るとよい。それによって、送り手に安心感を与えることができ、スムーズなコミュニケーションを促進できる。

 では、自分自身はメールの返信をいつまでにしているのかも聞いてみた。その結果、返信が欲しいタイミングよりも早い時点で返事をしている傾向が浮かび上がった。

 このように、「24時間(1日)以内」が最も多く、 「1時間以内」、「30分以内」と続く。 「1時間以内」 と「30分以内」を合わせると28.55%で、約3割の人がメールを受信してから1時間以内には返信をしていることになる。返信が欲しいタイミングを問う設問では、30分以内または1時間以内と答えた人は17.07%だったので、自分からの返信はそれよりも早めにしている人が多いようだ。

[参照:「あなたのメール、嫌われていませんか? ~「実態調査2010」速報(後編)」 PCオンライン]

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【2010/11/22 17:26 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
これから重宝するかも?!「ネットショップ実務士」という資格
ネット関係の資格がいろいろとありますが、

今日は、「一般財団法人ネットショップ能力認定機構」という団体が運営している

【ネットショップ実務士】

という資格があるのをご存じですか?私も初めて知ったのですが、
何回かの要件をクリアして得られる資格みたいです。その第一要件である、
「ネットショップ検定」が9/5(日)に第一回が開催されるみたいです。

研修の一貫で、資格取得の勉強をさせるというのもいいかもしれません。

ネットショップまわりの研修は難しいので、まずはこういう資格取得をしてもらって
ケーススタディをOJTで行えば効率が良いのではないかと。

下記ご参考ください。


http://acir.jp/index.html
【2010/11/22 17:25 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
マイクロソフトオフィススペシャリストとは?
今さらという感じですが、OA系の資格で有名な

「マイクロソフトオフィススペシャリスト(MOS)」

ExcelやWordやらを勉強していくと、この資格がチラつく人は
多いのではないでしょうか。

今日は、このMOSの新しいテレビCMが始めるという記事を見つけましたので、
改めてMOSのご紹介をしました。

今回のCMも引き続き女優・藤井美菜さんが出演されているようです。

(※ドラマのブラッディマンデーとかに出てましたね!)


250万人が受験しているマイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)試験を実施・運営する株式会社 オデッセイ コミュニケーションズ(東京都千代田区、代表取締役社長:出張勝也)は、マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)試験の新しいテレビCMを7月3日(土)から全国で展開します。

前回に引き続き女優・藤井美菜さんが出演し、企業で働く若手社員を演じています。若手社員が上司に英語の資格を活かした仕事をしたいと訴えますが、ワード、エクセル、パワーポイントを使って資料の作成を指示されます。「毎日の仕事で必要なのは英語力よりパソコン力」というメッセージを通じて、MOS試験で身につけた力を職場で活用していただきたいと考えています。

テレビCMの動画・放映スケジュールは公式サイトをご覧ください。
http://www.odyssey-com.co.jp/cm3/

■ マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)試験について
ワード、エクセル、パワーポイントなどのMicrosoft(R) Office製品の利用スキルを証明する資格試験です。日本では1997年6月に開始し、2010年2月には国内累計受験者数が250万人を突破しました。現在、日本を含め200以上の国と地域で実施されている国際資格です。

試験は全てパソコンを使った実技試験で、要求された操作をどれだけ確実に行えるかを判定します。合否の結果は、試験終了後に画面上ですぐに確認することができ、取得したその日から履歴書に記入し、自分のスキルを証明することができます。

業界や職種を問わずワードやエクセルを効率的・効果的に使いこなすスキルは“仕事に役立つ実務能力”として企業で評価され、社員教育の一環でMOS試験を採用する企業も増えています。一方、履歴書に書ける資格として、学生や再就職を目指す方の取得も増えています。

MOS試験について詳しくは公式サイトをご覧ください。
http://mos.odyssey-com.co.jp/index.html

[参照:マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)試験のテレビCM放映開始 毎日jp]

【2010/11/22 17:25 】 | ビジネス | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
会社の人材力を可視化するサービスとは?
「会社の人材力を可視化する」

非常にキャッチーで、研修業界に携わるような方には目を引く記事
がありましたので紹介します。

以前も書いたかもしれませんが、研修サービスというのは、
効果を可視化するということが非常に難しいサービスでも
ありますので、

こういうツールは一つの評価として参考になるかと思います。

ご興味ある方は一度ご確認ください。


株式会社モアコンサルティンググループ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐藤嘉啓)は、今までにない新しいアプローチで、会社の人材力を可視化する「会社人材力測定」サービスを開始いたします。

会社の人材力は、会社の市場競争力を高めたり、企業価値を向上させたりする際に、また経営戦略や経営計画を考える上で、財務力、商材力と並び、とても重要なアングルの1つです。
当社では、人事評価制度設計、人材アセスメント等の人事コンサルティング分野での経験をベースに、この度、会社の人材力を測定するツールを開発いたしました。当社の開発した「会社人材力測定」は会社の人材力を全く新しい観点・手法で測定するサービスです。
会社人材力は、会社に所属する社員全員の力量を測定したもので、業務の内容にかかわらず測定できますので、関連会社間や部門間の比較も可能です。
また、会社人材力のベーシックキットに新しい目的やアレンジを加え、テーマを持って分析することにより、組織改革やグループ再編、M&Aなどの際の貴重な情報源ともなります。

(1)会社人材力の測定要素
ベーシックキットの構成は、上司力、社員力、現場力の3領域(行動分野)とモチベーション(意識分野)の測定となります。
(2)会社人材力の測定方法
上記領域・分野に関する設問に対する回答を集計し、分析を行います。設問はシンプルな内容で、かつ設問数も少ないので、短時間で回答できる構成となっています。
また、特定の目的を持つ場合は、ベーシックキットにアレンジを加えたり、他の評価や調査と組み合わせテーマを持って分析したりすることにより、必要な情報を導き出すことが可能です。
(3)会社人材力活用の効果
企業は、「会社人材力」を測定することにより、会社の人材の強み・弱み・傾向・可能性などを知ることができ、これを定期的に測定することにより、競争優位を実現する人材戦略の立案・実行が可能となります。
また、測定時の会社や部門の業績と会社人材力の測定結果を併せて情報化することにより、現場レベルでの共有情報となり共通目標達成意識が高まります。これは社員各人レベルの評価や目標とは根本的に効果が大きく異なり、特にチーム力や相乗効果、相互支援活動、部門間競争力など現場集団単位の活動において大きな効果を発揮します。
同時に、会社人材力の測定によって全体的なポテンシャルや動機付けのポイントなども明確化されますので、効率の良い育成プログラムの策定、研修企画等の人材育成計画にも有効です。

▽サービス情報:http://www.moa-net.co.jp/jinzairyoku.html

[参照:今までにないアプローチで会社の人材力を可視化する「会社人材力測定」サービスを開始 プレスリリースジェーピー]


【2010/11/22 17:24 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
多様化するニーズに対応した企業研修サービスとは?
多様化するという点に関しては、どの市場においても言えることかと
思います。

本日紹介する記事は、多様化するニーズに対応する企業研修サービス
のeラーニングサービスです。

記事を見ると、どうやら企業ごとのカスタマイズができるような
商材とのこと。

eラーニングのシステムは企業ごとに作成するとなるとけっこう金額が
かかりますし、柔軟な変更がきかない場合がありますので、
こういうカスタマイズ型のサービスはいいかもしれませんね。


eラーニングのソリューションベンダー、株式会社デジタル・ナレッジ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:はが弘明)は、多様化するニーズに対応した企業研修
サービス『研修eラーニングシリーズ』の提供・販売をスタート致しました。

『研修eラーニングシリーズ』は、各業界特有の研修ニーズにお応えするための“業界特化型研修サービス”と、学習内容によって必要となる特有の機能・用途のご希望にお応えする“機能用途特化型研修サービス”からなる、新しい企業内研修サービスです。様々なニーズ毎にソリューションプランをシリーズ化し、貴社に最適な研修をご提供致します。

シリーズ第三弾の『研修特化型eラーニングシステムプラン』は、貴社の研修ニーズにぴったり合ったeラーニング学習を実現致します。


◆『研修特化型eラーニングシステムプラン』

当プランでご利用頂くeラーニングシステム KnowledgeDeliver5は、豊富なオプション機能や柔軟な拡張性があるため、貴社の研修ニーズにぴったり合ったeラーニング学習を実現できます。

【使い勝手の向上】

『せっかくeラーニングシステムを導入したのに、使い勝手が悪く活用しなくなってしまった…』という話をよく伺います。当プランはシンプルでありながらも使い勝手の良さで定評があり、一見難しそうなコンテンツの作成も簡単に行うことが可能です。

【コスト削減効果も】

ご利用中のeラーニングシステムの運用に係る年間費用はどのくらいですか?
当プランは割安な価格設定を心がけており、『こんなに安くなるの?』と驚かれるお客様も。
現在のeラーニングと同じ内容をローコストで実現できれば、浮いた予算を重点箇所に振り分けることも可能です。

【リプレイスも実績豊富】

『コンテンツ作成機能を付けたい』『人事DBとの連携をしたい』『学習遅滞者へのサポート機能を付けたい』など、現在のシステムでは実現できないご要望をお持ちのお客様にも数多くご利用頂いております。現在お持ちの情報やデータをそのまま移行することができるため安心です。


ポイント
・貴社内で学習コンテンツを自在に作ることが可能!
・ガジェット設計なので機能拡張が可能!
・ニーズに合わせたカスタマイズも可能!
・人事DBとの連携も可能!
・マルチブラウザ対応!


『研修特化型eラーニングシステムプラン』詳細はこちら
http://www.digital-knowledge.co.jp/service/solution/system_plan/



◆『研修eラーニングシリーズ』その他ラインナップ

“業界特化型研修サービス”ラインナップ

・『コールセンタ向けeラーニングプラン』
コールセンター内のスタッフ教育を効率よくすることで管理者の負担を軽減!

・『病院向けeラーニングプラン』
病院を取り巻く様々な課題を解決。余計な追加費用なしで、オリジナル教育を実施可能!

“機能用途特化型研修サービス”ラインナップ

・『集合研修効果促進プラン』
職場での実践を支援して、やりっ放し研修を本当に役立つ研修へ!

・『マニュアル徹底プラン』
電子マニュアル+eラーニングで徹底習得!

デジタル・ナレッジでは、今後も皆様のニーズに合う研修ソリューションを提供してまいります。


なお、当サービスにつきましては、7月28日より開催の『e-Learning WORLD 2.0 -Expo&Conference-』の弊社ブース内の研究会スペースにて展示、ご紹介させていただきます。皆さまのご来場をお待ちしております。

◆企業経営と学力向上をサポートする『e-Learning WORLD 2.0 -Expo&Conference-』
開催日時:2010年7月28日(水)-30日(金) 10:00-17:00
開催場所:東京ビッグサイト 西3ホール


▼弊社への資料請求はこちらから▼
http://www.digital-knowledge.co.jp/

[参照:多様化する研修ニーズに対応した『研修eラーニングシリーズ』。シリーズ第三弾、コンテンツ作成機能から現行DBとの連携、各種カスタマイズまでを可能にする研修プランを提供開 ValuePress]

【2010/11/22 17:20 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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